ちょっと調子崩しかけなんですがw、落語会三日目です。

今日も髪の毛、青いよ。

楽屋~

某二つ目さん~(笑
お久しぶりでした。
・一部
開口一番 子褒め
最後の最後で「あれ?」っと思ったんですが、やっぱり(笑
お客さんで入ってたら、前列で首かしげてたかもですw
その影響で下げもなんだかもう力技的な(爆
師匠が「とちって笑いを起こすという、見事に前座の役目をつとめてくれました(笑)」とふってましたw
対談
まず、昨年亡くなられた噺家さんの思い出話。
家族も知らないような話なんかもありまして、その後、ゲストの実の息子さんと対話。
火焔太鼓
ある意味、なかなかきけない話です。
井戸の茶碗 ゲスト
ここで一回お昼ご飯を買いに出て、途中から。
この噺はよくきける噺ですね。
・二部
この会、怪談噺です。
夕方じゃないし、この時期だからまだ良いけど、日が暮れてくる中聴くのはなかなかぞっとします。
というか、映画やなんかよりも、落語や講釈の方が色々想像してしまうためか、恐ろしいし、気味が悪い><
今回のゲストが喬●郎師匠ですよ!
落語聴くようになって、新作って興味なかったんですが、白●師匠、喬●郎師匠のをテレビで見て、偏見みたいなのなくなりましたね。
一瞬でも師匠と同空間の楽屋にいたり、挨拶できただけでも嬉しいです(笑)
というか明日もゲストでいらっしゃるので、また同空間に入れるかもしれないし、挨拶も←もういいって
しかし、受付へ「予約しているんだけど」と開場前に来るお客さんかどうかで、なんとなくどっちのお客さんか分かってしまうw
牡丹燈籠 お札はがし
ここ、牡丹燈籠の有名な部分ですね。
落語のは知らなくても、話は知っている方多いと思います。
真景累ヶ淵 宗悦殺し
この噺の部分の始まりのところです。
この噺も恐ろしいところが何パートかあって、一番最初の恐ろしい部分という感じ。
今日は公演時間の関係で、お昼ご飯を交替だったのですが、オイラはお札はがしの最後の方に近い途中で抜けることに。
ご飯食べていたら、楽屋に丁度二つ目さんがやってきて、暫くしゃべってました(笑)
食べ終って、もう少しゆっくりしようかな、と思ったら、仲入りになってしまったw

今日はこれをいただきました!
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